間取りレシピとは?

注文住宅のヒアリングで
こんなお悩みはありませんか?

  • お客様の要望をまとめると、予算オーバーになりやすい。
  • ヒアリングでの聞き漏らしが多い。
  • ヒアリングの難易度が高いため、新人がなかなか育たない。
  • プランがまとまるまで、何度も出向く必要がある。
  • お客様のご希望条件をまとめると、設計的には実現不可能。
  • 営業も設計も、手間と時間がかかりすぎている。
そんなお悩みを
一挙に解決!!
住宅専門の設計事務所のノウハウから生まれた「失敗しない」ヒアリングのツール。それが間取りレシピ®です。
画面

30年の実績で培われた設計事務所のノウハウをアプリに!

  • 間取りレシピなら

    プラン条件を自動で整理

    年間500プラン以上のプランニングを行い、住宅設計を手掛けてきた設計事務所のノウハウを詰め込み、ご要望に適したプラン条件を自動的に導き出し可視化します。ですから、お客様が納得した「確定条件」を設計担当に渡せます。また、建物のコストが上がりにくく、構造的な安定にも配慮した考え方を盛り込んでおり「失敗しない」ヒアリングが可能となり、打合せの効率もアップします。

    帖数表
  • 間取りレシピなら

    設計事務所の経験から生まれた
    「広さの目安」がひと目で分かる

    住宅設計に必要な基本的な項目を画面内にすべて網羅してあり、各部屋に必要となる床面積の根拠も画面表示されるため、新人でも手順通りに「ヒアリング」を進められ、御用聞きにならず、バランスのよい建築計画を導き出せます。また、要望が可視化されるため、他のスタッフとも相談しやすくなります。

    床面積の根拠

4つの特徴

  1. POINT01

    「聞き漏らす」ことを防ぐ。

    プラン提案に最低限必要なヒアリング項目をすべて網羅しており
    「聞き漏らす」ことを防ぐ。
  2. POINT02

    お客様の条件を「可視化」

    お客様の条件を「可視化」し、画面で共有することで、合意しやすく、
    行き違いや気変わりが起こりにくい。
  3. POINT02

    上下階の床面積のバランスを自動的に調整

    上下階の床面積のバランスを自動的に調整し、無理な設計を回避し、
    お客様にも画面で理解していただける。
  4. POINT04

    優先順位をその場で決定

    各スペースの一般的な面積と根拠を画面表示することで、
    優先順位をその場で決定しやすい。
  1. STEP1

    お客様による「希望条件」の入力

    ご来場前に、パソコンやスマホから、お客様ご自身にてお住まいの希望条件や
    優先順位を入力していただきます。
    STEP1:お客様による「希望条件」の入力 STEP1:お客様による「希望条件」の入力
    POINT 事前の準備が可能!
    ご来場いただく前に、ご希望内容や大まかな住まいの面積を把握できるため、応対者の選定や、事前の準備が可能となります。
  2. STEP2

    接客担当による「条件の確認・調整」

    ご来場時に、画面をお見せしながら、ご希望とされるお住まいの各部の詳細について、
    順序立てて決定していきます。
    STEP2:接客担当による「条件の確認・調整」の入力 STEP2:接客担当による「条件の確認・調整」の入力
    POINT 説得力のある商談に!
    必要な項目をすべて網羅し、聞き忘れを防止します。各スペースの根拠が画面表示されることで、結果を可視化し、説得力のある商談が可能となります。
  3. STEP3

    設計担当と「プランニング条件」の共有

    お客様に合意いただいた「確定した内容」を設計担当と共有し、プラン作成など、
    次の段階へ進められます。
    STEP3:設計担当と「プランニング条件」の共有
    POINT 効率良く次の段階へ!
    あいまいなご要望で何度もプランを出し直す手間がなくなり、資金計画や土地のご提案など、次のステップへ効率良く進めることが可能となります。
Q.
間取りレシピにてお客様と打合せした「プラン条件」は保存できますか?
A.
「プラン条件」はシステム内に保存することが可能です。
また、PDF出力が可能ですので印刷したうえでお客様にお渡しすることもできます。
Q.
間取りレシピの導入には「エリア制」など利用者の制限はありますか?
A.
本サービスでは「エリア制」を設けておりません。
間取りレシピは「プラン条件」の策定を補助するためのシステムですので、同一地域での競合がないと判断しています。
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