研修セミナー

設計力・強化研修設計力(プランニング力)
養うセミナー

受講者のプラン例
&研修風景!

ラフプラン1

住宅会社へ就職された新卒営業マン。
文系の大学を卒業し、初めてプランニングをされました。
まったくの素人と言っても良いかと思います。
今まで連載された設計条件に基づきブロックプランに挑んだ、
その新卒営業マンの上達振りをご覧になってください。
この違いは、言わず語らず見て取れますね。何かを悟ったかの様です。
図1初めて造ったプラン
最初のプランは、間取りが整理されておりません。
『やはり建築の勉強をしていないと・・・』 と片付けないでください。
図24回目に造ったプラン
4回目のラフプランです。
パッと見でプランが完成されてます。各居室の配置や動線の処理も中々にして上手い。わずか、4ヶ月間のプランニング研修にしてセミプロと言えませんか。
■ コメント図(添削)

ブロックプランの確認!
これがブロックプラン

ラフプラン2

事務職の女性:CAD経験有り
この『ラフプラン』は、事務職の女性が造られました。今まで、住宅のプランをCAD入力はしていた方です。
受講してラフプランを造ったのは3回目、
自宅の間取りも造った経験があるとはいえ中々に上手いプランが出来上がっています。
提案力のあるプランだと思います。
設計のプランナーを目指すなら、外観デザインや間取りのパターンをいくつか覚えたら良いと思いました。
■ コメント図(添削)

セミナーでは、
間取りをつくる際に、
必ず帖数表を作成します。

ラフプラン3

現場監督:家のプランニングの経験無し
この『ラフプラン』は、現場監督の経験しかない男性が造られました。
建築の学校は出ているものの設計はやった事がないそうです。
ブロックプランの『コツ』をつかむまでに多少時間が掛かったようですが、
それを乗り越えたら早くなったそうです。
このプランは、3回目のプランです。奇をてらわず素直なプランが良いですね。
多くの施主さんに賛同していただけそうなプランだと思いませんか。
■ コメント図(添削)

セミナーでは、
間取りをつくる際に、
必ず帖数表を作成します。

研修会の風景<動画>

ブロックプランの確認!
これがブロックプラン

セミナーでは、間取りをつくる際に、必ず帖数表を作成します。

セミナーでは、間取りをつくる際に、必ず帖数表を作成します。

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